
業務設計
事業・業務・データの整理
現場の業務、顧客接点、既存ツール、判断プロセスを分解し、AIで扱うべき範囲と人が担うべき範囲を設計
業務フロー整理
顧客価値とKPI設計
データと連携先の確認
整理する問い
どの顧客接点や社内業務にAIを入れるべきか
確認する材料
既存データ、SaaS、CRM、議事録、担当者の判断基準
判断軸
顧客価値、工数削減、データ整備難易度、運用負荷

相談範囲
まだ要件が固まっていない段階でも、目的、対象業務、予算感、進め方を一緒に整理し、相談すべき範囲を明確化
無料相談で解決できること
どの業務や顧客接点からAIを使うべきか、事業インパクトと現場負荷から切り分け
PoC、MVP、業務改善、研修のどこから始めるべきか、最初に作る範囲を整理
顧問は20万円から、PoCや開発は50万円から、期間、体制、成果物の目安を提示
意思決定者に共有できる論点、ロードマップ、リスク、次の判断材料を整理
どんな方でも相談歓迎
目的や対象業務から一緒に整理し、作る前に考えるべき論点を明確化
上長や関係部署に共有できる判断材料、費用感、進め方を整理
やるべきこと、今はやらないこと、最初に検証する範囲を切り分け
契約に至らなくても大丈夫です、まずは気軽に相談だけで大丈夫です

業務設計
現場の業務、顧客接点、既存ツール、判断プロセスを分解し、AIで扱うべき範囲と人が担うべき範囲を設計
業務フロー整理
顧客価値とKPI設計
データと連携先の確認
整理する問い
どの顧客接点や社内業務にAIを入れるべきか
確認する材料
既存データ、SaaS、CRM、議事録、担当者の判断基準
判断軸
顧客価値、工数削減、データ整備難易度、運用負荷

開発・検証
検証用の画面、AIワークフロー、外部API連携、運用ルールを短いサイクルで形にし、次の開発判断まで接続
PoCとMVP設計
Webアプリと業務ツール実装
検証後の改善ロードマップ
作る単位
画面、AI処理、外部連携、権限、ログ、運用フロー
検証すること
出力精度、操作性、現場負荷、事業判断に必要な指標
引き渡すもの
デモURL、コード、検証レポート、次フェーズ案
整理できること
どの顧客、どの業務、どの価値を優先するかを明確化
最初に作る画面、AI機能、連携、運用範囲を定義
成功条件、KPI、必要データ、確認すべきリスクを整理
PoC後に伸ばす機能、削る機能、運用に移す条件を提示
支援内容
01
戦略・顧問
20万円から
事業戦略、事業開発、技術、プロダクト、PMOの上流から入り、AI活用の方向性と実現ロードマップを整理
最初に相談できること
AI活用方針、事業優先度、ロードマップ、推進体制
初回後に分かること
論点整理、実装候補、初期スコープ、意思決定資料
依頼する判断基準
何から始めるべきか決めたい段階
02
最短2週間のPoC・開発
50万円から
03
定着・研修
個別見積もり
AI活用を社内に広げ、現場や開発組織で継続的に使われる状態まで支援
最初に相談できること
生成AI活用、開発組織のAI導入、現場業務への定着
初回後に分かること
研修設計、演習、運用ルール、社内展開プラン
依頼する判断基準
ツール導入後に活用が広がりきっていない段階
進め方

01
事業目標、業務課題、顧客価値、現場の負荷を整理
分かること
課題仮説と優先順位
確認すること
現場負荷、事業インパクト、データ有無
02
実現すべきサービス、効率化テーマ、初期スコープを決定
分かること
初期ロードマップ
確認すること
顧客価値、収益性、運用体制
03
検証仮説、必要データ、UI/UX、技術構成、成功基準を設計
分かること
検証設計書と画面案
確認すること
成功条件、必要データ、技術リスク
04
PoC、MVP、業務ツール、Webアプリ、AI連携を短いサイクルで実装
分かること
動くプロトタイプ
確認すること
利用ログ、操作性、改善要望
05
現場や顧客に使われる状態まで改善し、効果検証を継続
分かること
改善バックログと運用案
確認すること
利用頻度、成果指標、継続運用コスト
支援実績
scopを中心に、新規事業、業務改善、営業支援まで、上流から開発までの知見を活用
検討企業が確認したいこと
似たテーマを扱えるか
営業、SaaS、新規事業、業務改善、日本市場相談を横断して対応
どこから任せられるか
要件定義前の整理から、PoC、MVP、運用改善まで接続
社内判断に使えるか
事例、スコープ、成果物、進め方を社内説明しやすい形に整理
01
SaaS・AIプロダクト
商談データの記録、解析、CRM連携、営業プレイブック化までを支援する営業アシスタント
02
新規事業・MVP
要件定義からMVP開発、ローンチまでを包括的にディレクションし、事業側と技術側を接続
03
海外連携・API連携
英語でのディレクション、タスク管理、外部API連携を含む開発スプリントを推進
04
営業支援
トップ営業の商談を分析し、勝ちパターンを組織へ展開、属人化を減らし、営業力の平準化を支援

事例

複雑な営業業務とデータを、使いやすいAIプラットフォームに
通話要約、トーク分析、CRM連携、トップパフォーマーのプレイブック化までを備えた営業アシスタントプラットフォーム、営業領域の業務整理、AI活用設計、UI/UX、SaaS開発、運用改善までを自社で推進
scopで蓄積している知見
営業データ設計
商談、通話、CRM、成果指標をつなぐ情報設計
AIワークフロー
要約、分類、分析、示唆出しを業務画面へ組み込み
SaaS運用
権限、利用状況、改善要望、導入後の定着まで継続

お知らせ
scopの開発と事業成長に関わるプログラム採択、イベント協賛、登壇情報
01
2025/08/14 / 採択企業
Google for Startups Google Cloudプログラムに採択
scopのAI基盤と事業成長を強化
02
2025/06/26 / ブロンズスポンサー
生成AIの最前線をテーマにしたフォーラムで、scopの最新デモを展示
営業領域のAI活用事例を来場者に紹介
03
2025/05/22-23 / ゴールドスポンサー
営業データ活用のベストプラクティスを、事例中心に共有
BtoB営業とマーケティング領域での接点を拡大
04
2025/01/17 / 採択企業
Microsoft for Startupsに採択され、scopの開発と事業成長を加速
プロダクト開発とクラウド活用の土台を強化
ミッション
私たち「cosinus」は、急速に変化する現代社会において、社会や技術の変化を的確に捉え、顧客のニーズに合致するプロダクト・サービスを生み出し続けることに全力を尽くしています、私たちの使命は、顧客の生活や仕事に喜びと生きがいをもたらし、豊かさを最大限に引き出すこと
社名の由来
「cosinus」という名前は、私たちのアプローチを象徴し、会社を次のような関数として捉える考え方
ここで、cosine_similarity は、顧客のニーズとプロダクト・サービスの提供価値の類似度を測る指標、この関数 f(i,j) の最大化を目指すことが、私たちの組織の目標、私たちの活動は、最適な i と j の組み合わせを見つけ出し、新たな価値を創造すること
会社情報
Cosinusは、営業、SaaS、AI、業務システムの知見を活かし、事業戦略、プロダクト構想、業務整理から実装、運用改善まで伴走する開発パートナー
企業情報を見る01
scopで培ったAIサービス構築、SaaS開発、運用改善の知見を活用
仮説検証から運用改善まで自社で回している視点を提供
02
事業戦略、PMO、プロダクト設計、PoC、受託開発まで対応
事業側と開発側の翻訳役としてスコープと優先度を整理
03
AI研修、Codex研修、Claude Code研修で、現場と開発組織への定着を支援
実務に合わせた演習と運用ルールで継続利用を支援
04
海外企業向けに、日本市場参入やローカライズGTM相談にも対応
市場理解、提携候補、営業導線、言語面の調整まで相談可能
無料相談
どの業務から効率化すべきか、どのサービスとして形にすべきか、事業戦略と現場課題を整理し、最初に成果が出やすいテーマから形にする
問い合わせ・初回相談は無料、具体的な費用とスケジュールは、要件を確認した上でご提案
相談前に資料がなくても大丈夫
現状業務と作りたいものを一緒に整理
初回後に進め方と概算スコープを提示
初回相談で整理すること
現状
事業目標、業務課題、利用中のツール、意思決定者の関心
候補
AIで扱う範囲、作るべき画面、先に検証すべき仮説
判断
費用感、期間、進め方、社内説明に必要な材料